経済力が不安で結婚に踏み切れないカップルが知るべきこと

【相談者:30代女性】
交際している彼氏のことで凄く悩んでいることがあります。同い年の彼氏は販売業の従業員なのですが、私より収入は低いのです。具体的には年収で200万円程度。彼のことは好きですし、とても大切に思っているのですが、この先の結婚という未来が見えません。

私はまだまだやりたい事はあるし、子供だって産みたい。でも、彼が今のままの収入ですと、結婚後はほぼ私が養うことになります。生活が私に依存してしまうと私は働くことを辞められないし、子供を妊娠したらどうしよう? という漠然とした不安に襲われます。

もう年齢も重ねてしまっているし、年収が1,000万円超えていなきゃ嫌だとかいう高望みは全然ないのですが、それでも月収35万円は稼いできて欲しい。これは行き過ぎた望みなのでしょうか? もし、別れて新しい相手を探すとなると今別れなければという気持ちにもなるのですが、どうしていいか分かりません。このまま付き合い続けていて、良いのでしょうか?

a お金で買えない価値を彼から見出すことが幸福の近道です。

こんにちは! 火消し探偵の山木です。

凄くシビアな質問ですね。今の時代、同様のことで悩んでいるカップルも多い事だと思います。

現代日本の平均収入を知ろう

20代の平均年収は女性の方が上回ったというニュースが最近報道されましたが、日本全体でみると年収300万円に達していない働き手は人口の40%、男性割合では20%となりました。

これはボーナス無しでの月収が25万円を貰えたら良いということになり、日本の格差社会・ワーキングプアを表す指標となっています。

ちなみに質問者様が望んでいる月収35万円は年収だと420万円となり、こちらは男性人口の17%。500万円以上の男性は60%以上という統計から、そこまで高望みということにはなりません。

ただ、このパーセンテージの中には新卒の数字から50代の役員世代の年齢も含んでおり、結婚適齢期の男性だけで考えると、ほぼ半分以上が年収500万円(月収42万円)に達しなくなります(※35歳までの男性で、年収300万円以下は29%。300万円〜499万円が47%。500〜700万円が19%)。

この数字に対して、20代後半から30代前半の結婚適齢期の女性のうち、7割以上の未婚女性が結婚相手の年収に500万円以上を希望しています。

この条件を満たす35歳までの男性は、4人に1人しかいません。一番多いはずの300万円代の年収でも良しとしている女性は10%ほど。

このどうしようもないまでの理想と現実が、結婚の出来ないカップルを増やしている日本の現状です。

つまり、質問者様が感じている彼氏への収入の悩みは、年代別にみてもさほど不思議なものではなく、収入を理由に別れたからといって、都合良く条件を満たす新しい彼氏が出てくる確率は低い。確率論的なものに自分の結婚を賭けられないとは思いますが、まずは彼氏の収入が世の人口割合で見比べた時、際立てておかしい事ではないということを受け入れてみてはどうでしょうか?

明確に質問者様が納得できる回答があります。今の彼氏が年収420万円以上になれば良いだけだと思いませんか?

結婚というのは恋や愛などの感情論だけじゃ無理なものですが、愛の無い結婚は砂漠のようになります。無理に別れて新しい恋人を探すよりも、この選択の方が良い未来が待っている気がします。

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彼が貴女の抱えている不安に向き合ってくれるのかで見極めよう

私からのアドバイスは、今の彼氏が3年後にどうなっているかを予想してみることです。

販売業スタッフと書いてきていますが、給料は勤務年数で上がる職場なのでしょうか? 役職手当は? 独立開業出来る業種か? というのを考えてみましょう。

そして、質問者様の抱えている悩みを伝え、職業を変えるように話し合ってみてはどうでしょうか?

もし、彼が学歴もないし特別なスキルもないのに、そんな都合の良い転職先なんて有るわけない! というような自虐した言いわけが返ってくるのなら、別れた方が良いかもしれませんね。また、今の職種に夢を持っている彼ならば、期限付きで夢を叶えるよう説得してみましょう。

・子供を20歳まで育てるのに一般的には1千万円以上かかる
・世帯年収で500万円を超えていなきゃ家も満足にローン組めない
・ガンや傷病保険に安値で入れる最後の年齢

etc……

将来の不安をぶつけてみても、質問者様と向き合おうという姿勢が感じ取れる恋人なら、年収がどうであろうと手放してはいけません! 質問者様の彼には、お金で買えない価値があります。

探偵という職業柄かお金目的で結婚して、愛がない生活に飢えて結婚生活や人生そのものが破綻していった家庭を私はいっぱい見てきました。お互いに苦難を乗り越えて行こうとしているカップルは、年収がどうであろうと笑顔が絶えないものです。

好条件がそろって結婚に至っても、人生何があるかわからない。悪条件があった時も苦難を乗り越えられる人を生涯の伴侶として迎えましょう。

人生の満足度で言えば、こちらの方が死ぬ時に「この人と結婚して良かった」と思えるものだと私は思います。

●ライター/山木陽介(探偵専門家)

編集部追記

今回のコラムでは、経済力の低い彼との結婚に不安を感じたときの考え方として、「お金では買えない価値を彼から見つけてみましょう」という視点でアドバイスをいただきました。

「結婚への不安」「結婚における経済力」について、一般的にはどう言われているのか、編集部でまとめてみました。

結婚に不安を感じる理由・瞬間

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結婚は人生における一大イベント。それまでの生活がガラッと変わることから、期待以上に不安が大きくなることもあるでしょう。では、一般的に世間ではどんな理由によって結婚に不安を感じる人が多いのでしょうか?

経済的に不安(収入が低い)

若いカップルに多い結婚の不安要素といえば、経済的な問題でしょう。コラムでも紹介されていましたが、彼氏の収入が低いことで、結婚後にきちんと生活していけるのか、子どもを産んで育てることができるのかと不安を抱く人が多いようです。

「子どもはいらない」と割り切ってしまえば問題はありませんが、若いうちに子どもが欲しいという場合や、デキ婚の場合などにはそうもいきませんよね。たかがお金、されどお金です……。

一生パートナーと共に生きて行くことができるか不安

他人同士が一緒に生活する以上、さまざまなトラブルや喧嘩の種は出てくるでしょう。それでも何かあったときに二人で力を合わせて乗り越えていけるのか、また、一生パートナーだけを愛し続けていくことができるのかなど、パートナーと一生を共にする覚悟について不安に思う人もいるようです。

パートナーの家族・親戚とうまくやっていけるか不安

結婚は両家の問題になります。パートナーの両親や兄弟、親戚などと関わる機会も少なくないでしょう。

だからこそ、「彼氏のお母さんとは気が合わない」「彼女の父親は頑固で接しづらい」「相手の家と価値観が違いすぎる」などと感じた瞬間、一気に結婚への不安が大きくなるのです。

パートナーの人間性や価値観の違いが不安

浪費癖がある、浮気性、ギャンブルが好き、マザコン、潔癖性など、一緒に生活する上でネックとなる問題をパートナーが抱えている場合、結婚への不安を感じるのは当然のこと。

また、大きな問題ではなくとも、日常生活の中でふと「あれ? なんだか価値観が合わないな」と感じた瞬間に結婚への不安を感じる人もいるようです。

親になれるか不安

子どもが生まれたとき、ちゃんと親としてやっていけるのか、正しいしつけができるのかなどの不安を抱え、結婚に対してもナーバスになってしまう人がいます。

子育てへの不安は多かれ少なかれ誰にでもあるものですが、この不安が大きすぎると結婚自体に不安を感じることにもなってしまいます。

結婚前の不安(マリッジブルー)を解消する方法

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結婚前にあれこれ考えすぎてマリッジブルーに陥ってしまうという人も少なくありません。結婚を控えた幸せなはずの時期に憂鬱なまま過ごすなんてもったいないですよね。そこで、マリッジブルーの解消法をご紹介します。

パートナーととことん話し合う

結婚に対して不安を感じている点を、パートナーとじっくり話し合ってみましょう。結婚とは夫婦二人の共同生活。問題は二人で解決していかなくてはなりません。

「こんなことで悩んでいるんだけど、どうしたらいいと思う?」と、正直にパートナーへ伝えてみましょう。二人で解決策を考え、悩みが解消されれば、絆はグンと深まりますよ。

既婚者に相談する

親や職場の先輩、友達など、自分の周りですでに結婚している人へ思い切って相談してみるのも手です。既婚者は結婚生活の先輩。案外、「あー、わかる! うちもそういうことあったわ〜」なんて共感してくれるかもしれません。

そして、そんな問題が起こったり不安になったりしたときにどう乗り越えたのか、またはどう乗り越えればいいのかアドバイスをもらいましょう。人に話すだけでもスッキリするかもしれませんよ。

価値観は人それぞれ違うと開き直る

パートナーやパートナーの家族との価値観の違いを実感したとき、結婚への不安を感じてナーバスになることも多いでしょう。しかし、よほど許せないようなことでもない限りは、「価値観は人それぞれ違うもの」と割り切ってしまうのも有効です。

あまり神経質になりすぎると自分が疲れてしまいます。むしろ、価値観の違いを「へー! そんな感じ方もあるんだ」というように楽しんで受け入れてみるのもオススメです。

ただし、どうしても受け入れがたい価値観の違いに直面したときには、ガマンせずパートナーと話し合ってみましょう。

結婚を意識しすぎずポジティブに考える

結婚に不安を抱くのはマイナスな面ばかりに目を向けているから、という場合もあります。あまり結婚について意識しすぎないことも大切です。「好きな人と家族になれる」「人間として一回り成長できる」などポジティブに変換してみるのもいいでしょう。

結婚に前向きになれる名言・格言

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不安を感じて結婚に踏み切れない、誰かに背中を押して欲しい、マリッジブルーに陥っている……そんなときに役立つ著名人の名言・格言をいくつかご紹介します。

(1)フランスのモラリスト『ジュベール』の名言

『その女性がもし男であったならきっと友達に選んだろう、と思われるような女でなければ妻に選んではいけない』

(2)英国の詩人『サミュエル・ジョンソン』の名言

『結婚には多くの苦痛があるが、独身には喜びがない』

『金のために結婚するものは悪い人間であり、恋のために結婚するのは愚かな人間である』

(3)哲学者『ルソー』の名言

『他人の好みにかなう妻より、自分の好みにかなう妻を求めよ』

(4)ハリウッド女優『グレタ・ガルボ』の名言

『結婚をしないで、なんて私は馬鹿だったんでしょう。これまで見たものの中で最も美しかったものは、腕を組んで歩く老夫婦の姿でした』

(5)アメリカの女優『マリリン・モンロー』の名言

『結婚して、女らしい気持ちになって、自分に誇りをもったわ。だからすさんだ気分にならないの。はじめて自分が保護されているという感じがするわ』

結婚の条件における“経済力”とは何を指すのか

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女性が結婚相手に求める必須条件として上位に挙がるのが「経済力」。何も、“大金持ちであること”を指して「経済力がある」と言っているわけではありません(中には高収入を指す人もいますが……)。

では、そもそも女性が求める経済力とは一体どんなもののことを言うのでしょうか。

安定した収入がある

最も大切なのが、“安定”した収入があることです。月によって給与額が大きく違うというよりも、毎月安定して一定の給与がもらえる男性のほうが経済力があるとして好まれます。

毎月、安心して生活ができるだけの安定した収入があることこそが“経済力がある”男性とみなされるようですよ。

急な出費や当面の生活を賄える貯蓄がある

結婚式や新婚旅行、新生活の準備費用などなど、結婚を機に必要になるお金はけっこうありますよね。そういった費用や結婚後の生活を賄えるだけの貯蓄があること、貯蓄できる能力があることも女性の求める“経済力”のひとつです。

また、出産時や病気になったときなど、女性が長期で仕事を休まなければならなくなったときにも変わらぬ生活ができるだけの貯蓄を求める声も多いです。

人によっては専業主婦になれるだけの収入を望むことも……

「結婚を機に仕事を辞めたい」と思っている女性もいるでしょう。そうした人は、自分が専業主婦になっても不自由なく生活ができるだけの収入があることを“経済力がある”と捉えるようです。

結婚するなら経済力がある男性がいい理由

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不景気な世の中が続き、お金の大切さをひしひしと実感している人が多い中、「愛があればお金なんていらない!」「お金より大切なのは愛情!」なんてことを豪語する女性は今や少数派かもしれません。

では、結婚するなら経済力がある男性のほうがなぜいいのか、そのシビアな理由をご紹介します。

安定した生活ができる

収入も貯蓄もしっかりある男性と結婚すれば、安定した生活を送ることができます。「今月はお金がないから切り詰めなきゃ!」「月末まで生活がカツカツ」「お金がなくて必要なものすら買えない」なんてことにもなりません。

心にゆとりを持てる

経済的なゆとりは心のゆとりにもつながります。経済的に不安だと、常にイライラしたりピリピリしたりしてしまうことも。経済的なストレスがないことは、良好な夫婦関係を築く上でも大切なことなのではないでしょうか。

不要な夫婦喧嘩がない

お金がないことから夫婦喧嘩が絶えない……という家庭も少なくありません。「カツカツの生活をしているのは夫のせい」と妻が考えたとき、夫婦関係には亀裂が入り、冷えきった関係になることも……。

経済力があり、日々の生活に困らない収入がある男性と結婚すれば、そういった金銭がらみのムダな喧嘩や夫への批判的な感情が生まれることはそうそうないでしょう。

安心して子育てができる

経済力があれば子どもを安心して産むことができますし、子どもの望む通りの教育を受けさせることも可能です。

子どもが成長したとき、経済的な理由で子どもの望む習い事を習わせることができなかったり、大学進学を諦めざるをえなかったりするのは、やはり親としてはつらいものです。

彼氏の経済力を上げる方法

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結婚するなら経済力のある男性がいいとは言っても、彼氏の経済力には期待できない……という女性のために、彼氏の経済力を上げる方法をご紹介します。

しっかりした金銭感覚を身につける

浪費癖がある、貯金ができない、衝動買いやムダ遣いの癖があるといった彼氏の場合、まずはその金銭感覚の歪みを直す必要があります。

自分自身ではなかなか気付かないことなので、彼女であるあなたがしっかり指摘した上で、世の中の一般的な金銭感覚を身につけさせましょう。

そのままの金銭感覚でいくとどんな将来が待っているのか、ライフステージごとにどれだけのお金が必要なのかなどを教えるのもいいでしょう。

人間力を鍛える

自分の収入が低いことを世の中のせいにしている、口だけで行動しようとしない、問題を先送りにする、プライドだけ高いなどといった性格の彼氏は、人間力を鍛え直す必要があります。

稼げる人というのは人間力が高いもの。そして、人望が厚いことも特徴です。彼氏がやる気になるような本を読ませたり、映画を観せたりといったアプローチから始めてみるのもいいでしょう。

それでもやる気を見せないのであれば、あなたも一緒に勉強したり人間力を磨くための努力をしたりしてみましょう。彼女が頑張っている姿を見たら、自分も負けてられないと考えるかもしれません。

お金の勉強をする

経済観念を身につけることも、経済力を上げるには必要なことです。世の中のお金の流れや仕組み、お金を稼ぐために必要なことなどを学ばせましょう。一緒に学ぶのもおすすめです。

お金に関する知識が身に付くと、収入を上げることや貯蓄・投資などにも興味が向くはずです。

ぶっちゃけ、幸せなの? 経済力のない男性と結婚した人の体験談

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女性にとって、経済力がない男性との結婚が幸せなのかどうかも知りたいところでしょう。そこで、経済力がない男性と結婚した女性の体験談をいくつかご紹介します。

幸せだという人の意見

『結婚した当時、夫は私よりも収入が低く、貯金もほとんどありませんでした。でも、私は結婚しても仕事を辞める気がなかったので、ずっと夫婦共働きでやってきました。二人で働けばそれほどお金に不自由しませんし、対等な関係でいられるので幸せです』(30代女性/正社員)

『夫の収入は少ない上に月によって変動するので大変ですが、両親の助けもあって子育てもなんとかできています。子どもを保育園に預けて私もコールセンターでパートをしていますが、愛する旦那と子どもに囲まれて幸せですよ!』(30代女性/パート)

『旦那に経済力がなくても自分も頑張ればいいだけ。収入は低いけど時間はとれるので、夫婦二人の時間がたくさん持てていいです。高収入の人は家族の時間もほとんどないんじゃないかなぁ……』(40代女性/正社員)

幸せではないという人の意見

『子どもが生まれるまではよかったけど、生まれてからは私が思うように働けず、生活が苦しいです。お金のことで喧嘩になることも多く、つい旦那のことを友達に愚痴ってしまいます……』(30代女性/派遣)

『収入が低くて子どもを産むことに不安を感じます。転職してと言っても聞いてくれず、あまり言うと喧嘩になるのもストレスです』(20代女性/契約社員)

『節約、節約で疲れました。子どもが3人もいるんだからもっと給与のいい会社へ転職してほしいけど、転職できるだけのスキルもないし……正直、愛がなくても生活できるけどお金がないと生活できないなと思ってます』(40代女性/パート)


両者の意見を見て、どう感じたでしょうか? 一概に幸か不幸かを判定することは難しいようです。夫婦によって異なるため、彼氏に経済力がないからといって結婚を諦めるというのはしなくてもいいのではないでしょうか。

結婚相手に経済力を求める女性に対する男性の意見

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最後に、結婚する相手に経済力を求める女性を男性はどう思っているのかについてもご紹介したいと思います。

『経済力は人間性を見る上でも大事。気にして当たり前だと思う』(30代男性/営業職)
『男だって今の時代、女性の経済力を見るからおあいこでしょ』(20代男性/技術職)
『お金がなくなったら愛もなくなるのかと思うと嫌だ』(20代男性/営業職)
『男に頼る自立してない女って感じで、こっちからお断り』(30代男性/専門職)

男性の意見もさまざまですね。「経済力だけを見られるのは嫌だ」という人は多かったですが、「結婚相手の条件の一部として経済力も見るのはアリ」という男性もわりといるようでした。

ただ、やはりあからさまに経済力を気にしている素振りを女性から見せられると幻滅してしまいますよね。経済力も大事ではあるけれど、そこばかりを見ていると大事なもの(人)を見失ってしまう可能性もあります。女性は慎重に結婚相手を見極めましょう。


「結婚に不安を感じる理由・瞬間」や「マリッジブルーの解消法」「彼氏の経済力を上げる方法」などについてご紹介してきましたが、いかがでしたか?

結婚に不安を感じるのはみんな一緒。深く悩みすぎず、「よくあること」「みんな悩んでいるんだ」くらいの気持ちを持てると、結婚への不安も解消できるのではないでしょうか。

考えすぎず、でも慎重に、生涯を共にするパートナーを選んでくださいね。

【関連コラム】
結婚前の不安を解消する方法4STEP

(恋愛jp編集部/渡邉)

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