穴があったら入りたい!送ったことを”死ぬほど後悔したLINE”3選

ついLINEで余計なことを送りつけて「やってしまった……」と後悔した経験はありませんか?
一度送信してしまったら後悔してももう遅いもの。
既読がつくのをビクビクしながら待つしかないのです。

今回は女性に聞いた「送って後悔したLINE」にまつわるエピソードをご紹介します。

(1)片想い相手にLINE

『夜中に寂しくて泣いてた時に片想いの相手に会いたくなって、
「会いたい」
と一言送ってしまったんです。

朝にLINEを見てみると彼の返事は
「ごめん忙しい」の一言だけ。

終わったー!!!
と一時の感情で行動したことに対する後悔しか残りませんでした』(25歳/保育士)

(2)長年の友達にLINE

『今さっき、長年愚痴が多い女友達に「いつもめんどくさい」って正直にLINEしちゃった……。
中学生からの付き合いだったけどもう我慢の限界だった。

結局そこから返事はなくLINEのタイムラインの投稿が0になってたのでブロックされたみたい。
LINE1つで十数年の縁も切れて、何年親しくしていたとしても誰かとの付き合いが終わるのは一瞬なんだなってしみじみ思う。

今は「後悔する必要はないんだよ」と精一杯強がってます……。
あんなこと言わなきゃよかったな』(26歳/飲食)

(3)昔好きだった人にLINE

『学生時代に大好きだった人がいつの間にかLINEの友達かも?に出てたから、つい調子乗って「◯◯くん元気?」ってLINEしたら未読スルーされてた(笑)
後からブロックされてることが判明し、トークルームごと消して私の記憶から抹消。

宙ぶらりんの「◯◯くん元気?」は誰にも読まれることなく終わったのでした』(29歳/コンサル)


いかがでしたか?
お酒を飲んだ時や夜中に1人でいる時ってテンションが高くなってついつい一時の感情に任せた行動をしがち。
LINEは便利なツールですが、一度送ってしまったら後戻りはできません。
後悔のないように使ってくださいね。

(文/恋愛jp編集部)

data-ad-region="1"> data-ad-region="2">

注目の記事

このコラム読んでどう思う?

  • いいね (6)
  • うーん (8)

恋愛jpをフォローする