人とは違うキメポーズは「○○」!? 写真の立ち位置&ポーズでみる性格診断

写真を撮る時の立ち位置やポーズってだいたいいつも同じではないですか?
何気なくやっていることだと思いますが、実は写真を撮る時の立ち位置やポーズには、その人の心理や性格が表れているそうなのです。

みなさんはいつもどの位置に立ってどんなポーズをとっていますか?

立ち位置に出る心理は?

(1)真ん中に堂々と!

写真を撮る時、いつも真ん中に陣取っている人はぐいぐい引っ張るタイプです。
いつも真ん中にいるのはそれだけ周りからの信頼も厚いということ。

自分が熱いだけでなく、周りを巻き込んでいく生粋のリーダータイプと言えます。

(2)リーダーのすぐ隣

集団の中心的人物のすぐ隣にいる人はサブリーダータイプです。
世渡り上手な面があり、リーダーとそのほかの人との間をうまく取り持ちます。

リーダーに従うことがほとんどですが、虎視眈々とリーダーの位置を狙っていることもあります。

(3)前列などの目立つ位置

真ん中やリーダーの隣ではないけれど、前列などの目立つ位置にいる人は目立ちたがり屋です。
どうにかして自分に注目して欲しいと考えて目立つ位置で写ろうとします。
このタイプは自己主張がはっきりしているため、好き嫌いがはっきりしまうこともしばしばあるようです。

(4)うしろや目立たない位置

いつもうしろの方の目立たない位置にいる人は内向的で物静かなタイプです。
独特の世界観を持っていることが多く、周囲から浮いた存在になることもあります。

しかし、その個性が認められた場合は、一気に存在感が増し、人気者になることもあるようです。

表情やポーズにも心理が出る?

(1)カメラ目線で笑顔

いつもカメラ目線で笑顔の人は自分に自信を持っているタイプです。

このタイプは自己主張が強いことが多く、リーダー的な存在になることがほとんどです。
一方で、合わない人とは合わないため、敵を作ってしまうこともあるようです。

(2)ほほ笑む程度の笑顔

ほほ笑むような笑顔の人は控えめなタイプです。
このタイプはうしろの目立たない位置にいることが多く、自分から前に出ようとはしません。

中には自分をクールに見せたいという理由で、ほほ笑む程度の笑顔にとどめている人もいるようです。

(3)人とは違う決めポーズ

人とは違うポーズをとる人は目立ちたがり屋です。

自分の存在感をアピールするために、人とは違ったポーズをとって目立とうとします。
自己主張は強いですが、リーダータイプというわけではなく、独自の路線をいく個性的なタイプです。

(4)うつむき加減

うつむき加減の人は、人付き合いが苦手なタイプです。
表情を見せたくないのは、自分の考えを悟られたくないという気持ちの表れでもあります。
そのため、他人とのコミュニケーションがうまくとれないこともしばしばあるようです。

このタイプは表向きの性格と本心が違うことが多く、裏表があるタイプとも言えます。


写真の撮る時の立ち位置やポーズの違いでさまざまなことが占えるようですね。
自分のことはもちろん、友達のこともチェックしてみると面白いことがわかるかもしれませんよ。

(文/恋愛jp編集部)

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