#3:富山女子に学ぶ!! 「助けてあげたい」と思わせる究極の一言とは?/落としの一句

地方出身女子にとって、大きなモテ武器となるのが“方言”
実際に、男性の中には「不意打ちの方言に落ちた」という人も少なくありません。
そこで、このコーナーでは、そんな方言女子たちの“落としの一句”をご紹介!
今回は「富山女子」の一句を学びます。

「だやい」(富山)

『弱っている彼女が言っていて思わず抱きしめたくなった』(31歳/会社員)

『聞きなれないけど、ひびきが可愛すぎ。どうしたの?と何かしてあげたくなる』(29歳/営業)

大阪弁などに比べあまりなじみがない富山弁。
でも、だからこそ聞く初めての響きに男性は思わずきゅんとしてしまう……
か弱い女を演じるならまずは方言から!それではその使い方を見ていきましょう!

【使用例】弱っているときに助けてほしい……甘えん坊女子たちへ


~会社にて~

男「この資料の作成お願いしていい?」

女「分かりました……ゴホゴホ(咳)」

男「どうした?具合悪いの?」

『んー……さっきからちょっとだけだやいの。』

男(ズキュン!! あ……落ちた)

調子が悪くて助けてほしい……という時に使えるとっておきの落としの一句!
か弱そうに、困った顔でいうのがポイントです。


いかがでしたか?
不意打ちのその一言に、男はイチコロ!
次回の「落としの一句」もお楽しみに!

(文/恋愛jp編集部)

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