神木隆之介の対応に批判の声!質問遮断で「感じ悪い」と好感度ダダ下がり

タレントの佐野ひなこさんとの熱愛が「週刊文春」で報道された俳優の神木隆之介さん。

そんな神木さんが、20日に行われた主演映画「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」(6月25日公開)の公開直前イベント試写会に出席しました。

しかし、熱愛質問を受け付けない“演出”を行ったことで、世間からの好感度が急降下しているようです。

その演出とは、爆音を流すことで熱愛質問を遮断するという方法。

試写会では、退場時に映画のテーマ曲が大音量で流れていたため、マスコミが神木さんに熱愛報道に関する質問をなげることができなくなりました。

これは、Hey! Say! JUMPの中島裕翔さんとの熱愛が報じられた、女優の吉田羊さんが行っていた方法とほぼ同じ。

マスコミからの質問を避けるという意味では有効でしたが、ファンからは「対応がダサい」「男らしくない」と不評のようです。

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出典:神木隆之介(@kamiki_official) (Twitter)

神木隆之介のハッキリしない対応に好感度がダダ下がり

退場時に爆音を流す、という神木さん側の対応に、ネットユーザーは……?

『つまり交際は事実ってことかな? はっきり言えばいいのに男らしくない』

『音で質問を受け付けないって流行ってるけど、印象よくないよね』

『神木君もこういうことするんだ。ダサいな~!』

『なんとなく感じが悪い』

『サラッと上手く受け答えした方が大人っぽくていいと思うんだけど』

このように、交際自体は悪いことではないため、はっきり公言すればよいのでは……と批判する声があがっています。

吉田さんがこの手法でマスコミをかわした際にも、「堂々としていればいいのに」「なんで答えないの? そんなに隠すこと?」と批判されたことは記憶に新しいのではないでしょうか。

この演出は事務所の配慮という可能性もありますが、神木さんの釈然としない対応に非難の声があがっているのは事実。

小細工をせず、しっかりと受け答えしたほうが、印象はよかったのかもしれません。


熱愛報道の際は「ペアルックデート」を写真に撮られ、親密な仲であることは明白な様子。

しかし、肝心の神木さんは佐野さんのことを「友達」と話し、しどろもどろな対応をしていました。

それに加えて今回の爆音騒ぎで、はっきりしない神木さんの態度が強調されてしまったようです。

【画像出典元リンク】
・神木隆之介(@kamiki_official) (Twitter)/https://twitter.com/kamiki_official?lang=ja

(文/恋愛jp編集部)

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