ファンキー加藤の歌詞は「説得力なし」?情熱的な言葉を使う男が信用できない2つのワケ

元「ファンキーモンキーベイビーズ」で歌手のファンキー加藤さん(37)のW不倫報道は音楽ファンでなくとも、驚いた人は多いはず。

「ファンキーモンキーベイビーズ」解散からソロ歌手として活動してきた加藤さん。

純粋な愛情やひたむきな努力への応援歌など、その歌詞はポジティブで誠実なものばかり。

そんな加藤さんの歌にはげまされたという人も多いからこそ、今回の件は歌詞とのギャップが目立ちます。

歌詞の「信念」や「誠実」という言葉とは真逆となる不倫に、「裏切られた」と憤りを隠せないファンも少なくありません。

「結婚式に使うつもりだったけどやめた」という人もいます。

情熱的な言葉や男らしい言葉を多用する男性こそ、実は信用してはいけない要注意人物かもしれません。

くさいことを言う男が信用できないワケは2つあります。

fkatou
出典:ファンキー加藤オフィシャルブログより

1.八方美人の浮気男

『第一印象が良いからモテるけど、長く付き合うと本性が見えてくる。でも、それまで甘い言葉に騙されてて、嫌いにはなれないまま……』

『ほめ言葉がうまくて、すごくとっつきの良い彼。結局7人と浮気してた

『愛してるとか君だけとか簡単に言葉にできる人は基本嘘つきで浮気もする』

ストレートな言葉やくさいセリフは一目ボレされやすかったり、モテる要素でもあるようです。

中身がともなっていれば本当のイケメンなのですが……。

まっすぐに愛情がわかる言葉はとても魅力的ですし、ハッキリ伝えてくれると誠実な印象を持ちますよね。

しかし、それを逆手にとって近づいてくる「いい加減オトコ」も一定数存在することをお忘れなく。

聞こえの良い言葉を並べるのは、努力せず、簡単に女性の信頼を得ようと考えている可能性大。

本気になってしまっても、あっという間に遊ばれて終わってしまうかも。

2.実は約束を守らない男

『幸せにする、は、あてになりません!

『大事にするとか幸せにするとかを、言葉にしても行動してない』

『ドライブ連れてってやるって言って、教習所すら入れていない』

努力することや誠実な態度は大切ですが、実はかなり難しいこと。

それをさも当然のようにアピールしてきても、実際にはできていなかったりします。

言っていることが大きすぎて、将来どころかささいな約束ごとさえも守れないなんてことに。

大きな夢よりもまずは現実に目を向けてほしいですよね。

彼が実際に、口にしたことを実行しているのか、しっかりチェックしておきましょう!


甘い言葉にくらりとしてしまうのも乙女心。

しかし、口先だけの男にしっかりツッコミを入れられるよう、冷静さも忘れてはいけません。

冷静になってみると「あの男、くっさいだけだな~」と目を覚ますこともできます。

言葉だけに惑わされず、行動や態度で示してくれる人かどうかを見極める力を付けましょう!

【画像出典元リンク】
・出典:ファンキー加藤オフィシャルブログ Powered by Ameba/http://ameblo.jp/funkykato-blog/

(文/恋愛jp編集部)

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