彼のココロを独り占めしたり、浮気防止ができたり、愛情をはっきりとしたカタチで示しておくためには、効果的なキスマークのつけ方を知っておくのが◎!
ここでは、誰でもカンタンにマスターでき、彼のココロを離さないためのキスマークのつけ方をレクチャー♡
さっそく練習からはじめて、彼への愛情表現をキスマークというカタチで残していきましょう♪

(1)口をタコの形にする

『タコの形にすると1点に力を集中させられますよ』(26歳/金融)

彼のカラダや首筋、胸元などのパーツにキレイなキスマークをつけるためには、唇のカタチにも気を配ってみて♡
ポイントは、唇を突き出すようなタコのカタチにしてキスマークをつけること♪
このつけ方をマスターしておくと、キスマークがすぐに消えず、ある程度の期間残せるので、彼が見たときにドキドキ感をキープさせてあげられます。

(2)彼の体に唇を密着させる

『今日は吸いついちゃうぞ♡』(28歳/不動産)

はっきりと濃いキスマークは、彼女の愛情がより深い証になるもの。
彼のカラダに唇をしっかりと密着させ、グッと吸い付くようにしながらキスマークをつけましょう。
キスマークをつけられることだけでもウレシイのに、カラダを密着してあげると、彼のココロも高ぶります♡

(3)10秒以上吸う

『長時間吸うのは必須です。吸えば吸うほど濃くなりますよ』(30歳/人材)

効果的なキスマークのつけ方は、時間をかけてゆっくり長く、10秒以上吸い上げてつけること♡
キスマークをつけることを丁寧に行っている気持ちが彼に伝わり、お互いの愛情をもっと深められるメリットがあります。
キスマークをつけることばかりに意識を集中させてしまうと、彼のお肌に負担をかけてしまうのでゆっくり長い、丁寧な10秒キスマークを心がけ、いたわりの気持ちも一緒に伝えてあげましょう♪

(4)うまくついたか確認する

『うまくいかなかったらもう一回です♪』(31歳/受付)

キスマークは、頻繁にはつけないことが一般的。
そのため、キレイについているか確認しながら繰り返し行うこともポイントです♪
唇だけではなく、彼を抱きしめるようにしたり、ときに唾液を含ませて唇を潤わせておくと、キレイで残りやすいキスマークができ、彼も気持ちよさを感じてくれるでしょう♡


キスマークをつけると、彼がそのパーツを見るたびに彼女への愛情を深め、ココロが離れなくなります。
カタチとして残りやすいキスマークのつけ方を早めにマスターして、ずっと一緒にいられるカップル、目指してくださいね♡

(文/恋愛jp編集部)