”外デート”で彼をメロメロに…!彼氏が喜ぶ「さりげ甘えテク」4選

甘え下手女子にとっては、彼に甘えたいと思っても、甘えることは難しい…。
そんな甘え下手女子は、「さりげ甘えテク」を使うと、彼が喜ぶ甘え方ができます。

今回は、彼氏が喜ぶ「さりげ甘えテク」について、紹介していきます。

(1)人混みで手を繋ぐ

『満員電車でも、手を繋いでくる時
、キュンとします』(28歳/自営業)

手を繋ぎたくても、甘え下手女子にとって、手を繋いで欲しいことを上手に伝えることができません。
そんな時は、人混みで、はぐれそうだからと、手を繋ぐことがおススメです。

男性からすると、甘えてきてくれて、尚且つ頼られているように感じ、嬉しくなります。
守ってあげたいという、男性の本能をくすぐります。

人混みであっても、手を繋ぐことも難しいのであれば、彼の袖口を持つだけでも大丈夫です。
「はぐれそうだったから」と言えば、彼のほうから手を繋いでくれますよ。

(2)電車で彼の肩にもたれかかる

『疲れていたのか、電車で座った時に肩にもたれてきた時は、甘え上手だなぁと思いました(31歳/人事)

人前でイチャイチャすることが恥ずかしい人でも、電車で彼の方にもたれるぐらいならできますよね。
がっつりもたれかかる必要はありません。
軽く密着するぐらいで大丈夫です。

それでも難しいと感じる甘え下手女子は、話をする為に近づいたようにして、そのまま肩に少しもたれかかりましょう。
彼は、密着してくれることを、嬉しく感じます。

少しでも近づきたいという気持ちが、男性にとっては嬉しいのです。
男性が甘えられて嬉しく感じるのは、彼女が自分のことを好きであるという確信が得られるから。
少し肩にもたれながら、そのまま話をすれば、自然にできますよね。

(3)家デートで膝枕をねだる

『ソファーでゴロゴロ映画を見ている時、ふと膝枕してほしいと言われたこと』(28歳/介護士)

甘え下手女子にとっては、少し高度なワザになりますが、男性がキュンとするポイントなので、押さえておくと良いです。
ふざけながら、彼の膝にゴロンとしてしまえば良い。

もちろん、「膝枕してもいい?」と上目遣いで言うことができれば、最高!
しかし、そこはなかなか難しいですよね。
一度してしまえば、次からはハードルは低くなります。

外ではなかなか甘えられない人にとっては、家デートは甘えられるチャンスは多いです。
外では甘えない彼女が、家では甘えてくるというギャップに、彼はキュンとしますよ。

(4)寝る時に彼の方を向いて寝る

『向かい合うように寝てきたとき、小動物みたいで可愛かったです。そんな彼女は「さりげない甘えテク、グランプリ」優勝に違いない!』(26歳/IT)

一緒に寝る時に、彼の方を向いて寝ると、男性は甘えられているように感じるそう。
無防備な姿を彼に見せることによって、彼のことを信頼していると伝えることができます。

彼のほうに擦り寄っていきながら、寝るとなお良い。
しかし、甘え下手女子には、彼のほうを向いて寝るのは、恥ずかしいとなります。
彼が寝るまでは、彼のほうを向き、彼が寝てしまえば、反対を向いて寝て大丈夫。


上手に彼に甘えられる女性は、彼から愛されます。
甘え下手女子でも、さり気なく甘えることから始めれば、ハードルは低いですよね。
「さり気甘えテク」を実践して、彼からもっと愛される女性になって下さいね。

(文/恋愛jp編集部)

data-ad-region="1"> data-ad-region="2">

注目の記事

このコラム読んでどう思う?

  • いいね (1)
  • うーん (0)

恋愛jpをフォローする