目指せ”床上手”!男がヨガり狂う「乳首責め」4パターン

エッチの時、男性の乳首は責めていますか?
女性同様、男性も乳首は性感帯の一つです。
彼のヨガる姿を見ると、興奮しますよね。
今回は、男がヨガる「乳首責め」について、紹介していきます。

(1)舐めて弾く

『ただ舐めるだけじゃなくて弾くのがポイント』(31歳/飲食)

まずは、舌先で乳首の周りを舐めます。
そうして乳首が立ってきたら、舌を伸ばし舌先で乳首を舐めて弾きます。
舐めるだけではなく、弾くことを織り交ぜるのです。

女性も、乳首を舐められ弾かれると、敏感に感じますよね。
男性も同様に、気持ちよく感じます。
また女性が舌を伸ばして舐めている姿に、視覚から興奮します。

まずは彼の反応を見ながら、この舐め方から攻めていきましょう。

(2)舌の腹で舐め上げる

『緩急つけて責められる人は上級者ですね』(30歳/IT)

彼が乳首舐めを気持ちよく感じているようなら、他の責め方も加えていきましょう。
舌の腹で舐め上げる、責めかたも良いですね。

舌全体を使うイメージで、乳首を下から上へ舐めます。
広範囲を舐めることができ、より強い刺激を与えることが可能です。
また舌先とは違う圧力がかかり、別の気持ちよさを感じます。

舌を大きく動かすので、視覚的にも男性に興奮を与えます。
舌先で舐めることと、舌の腹で舐めることとを組合せば、緩急がつき、刺激的に責められるでしょう。

(3)優しく吸う

『きつく吸うより優しく吸ってほしい』(24歳/SE)

乳首への愛撫は、舌だけではなく、唇も使いましょう。
唇で優しくキスするように愛撫して、優しく吸う方法です。
舌だけの感触ではなく、唇の感触が違う快感を与えます。

中には強く吸われるのが好きという男性もいますが、最初から強くはせず、優しく吸いましょう。
また吸いながら、舌先での愛撫を同時にすると、唇と舌を同時に使用して責めることができます。

キス・吸う・吸いながら舌で舐めるを使い分けながら、責めることがおススメです。

(4)そっと歯を立てる

『きつく噛んだら血が出るので、優しくやってほしい』(29歳/人事)

舌や唇の刺激だけでは物足りないようであれば、少し甘噛みしてみましょう。
男性の乳首も女性同様、噛んでしまうと快感ではなく痛さしかありません。
優しくそっと歯を立てるぐらいです。

痛くないギリギリが、快感のポイントです。
自分がされた時に、気持ちが良いぐらいを考えて、甘噛みします。
強さが分からないのであれば、最初は上の歯だけを当て舌を添えるようにすると、強く噛むことはできません。

この時も甘噛みしながら舌先で乳首を舐めると、もっと快感を与えることができます。


いかがでしたか?
乳首を感じるかも、どのような感じ方をするのかも個人差があります。
色々な方法で、速さや変えるなど、たくさんのバリエーションがあります。

彼の反応をみながら、彼にあった「乳首責め」をみつけて下さいね。

(文/恋愛jp編集部)

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