抜歯した”親知らず”を捕食!?彼氏を「サイコパス」だと思った瞬間7連発!

「サイコパス」と聞くと、とても怖いイメージを抱きますよね。
サイコパスな人間が身近にいるのは珍しいと思いますが、人は誰しもサイコパスな一面を持っているのかもしれません。
もし自分の彼氏がサイコパス的な言動をしたらどうでしょうか?

今回は、女性に聞いた彼氏を「サイコパス」だと思った瞬間をご紹介します。

(1)自分の親知らずを食べた

『目の前で自分の親知らずを食べた。いつか「私の心臓も食われてしまうのでは……」と不安になりました。』(27歳/不動産)

(2)出会って3回目で結婚!?

『会って2回目で実家に連れて行かれて、3回目で仕事を辞めて結婚しようと言われたこと。
焦ってたのか知らないけど、お互いのことを知らなさ過ぎるのに正直怖いと思いました』(25歳/保育士)

(3)ゴミ箱のカップヌードルを写メ

『同棲中の話です。私が休みの日にやけ食いしたカップラーメン2個を ゴミ箱に捨てていたのを写真をとっていたこと。浮気だと怪しんでたとしてもちょっと怖かった』(32歳/経理)

(4)脱ぎたての下着の匂いを嗅ぐ

『私のパンツの臭いを嗅いでいます。脱いだばかりのものを舐めたり口に含んでいるのを見てるとさすがにやばいと思いますね』(26歳/保険)

(5)灰皿で自分の頭を殴り始めた時

『喧嘩した際少し強めに意見を言うと、話し合いもせず「自分が全部悪いんだろう」と自分の頭を壁に打ち付けたり、ガラスの灰皿で自分の頭を殴り始めた時、上手くは言えないが恐怖感が襲ってきた』(24歳/アパレル)

(6)満面の笑みですてみタックル

『笑いながら身体にタックルをしてきた時に思いました。手加減をしらず本気でされたので怖かったです』(30歳/企画)

(7)別れ話の時に……

『別れ話をしたときに頭が狂ったようになります。いつもと違う表情になったのでサイコパスだと思いました』(28歳/マーケティング)


いかがでしたか?
世の女性は喧嘩の時や何気ない日常など、シチュエーションはそれぞれですが彼氏のサイコパスな一面を見ているようですね。
恋愛は人にエネルギーを与えてくれる反面、普通の時では考えられない行動を起こさせる力もあるので、気を付けなければなりませんね。

(文/恋愛jp編集部)

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