あなたとは未来が見えない…!オトコが彼女に言われて「枕を濡らしたセリフ」5つ

あなたは恋人にショッキングなセリフを言われた経験はありますか?
自分の身近な人に言われる一言はぐさりと刺さるもの。
では男性が彼女に言われて傷ついたセリフにはどんなものがあるのでしょうか。

今回は、男性に聞いた彼女に言われて一番傷ついたセリフをご紹介します。

(1)「あなたとは未来が見えない」

『3年前に付き合っていた彼女に「あなたとは未来が見えない」と言われたことです。
相手は年齢的に結婚を考えられる人と付き合いたかったみたいです。僕の給料が低かったこともあり、見切りをつけられました』(28歳/企画)

(2)「自分といるより同性の友達と遊ぶほうが楽しい」

『付き合っていた彼女に、「自分といるより同性の友達と遊ぶほうが楽しい」と言われて傷つきました。倦怠期とはいえケンカしていたわけではないのにそこまではっきり言われると自分の存在価値って一体なに?と枕を濡らしましたね』(26歳/営業)

(3)「最近ハゲてきた?」

『彼女に「最近ハゲてきた?」と言われた時は刺さりましたね。確かに最近薄くなった気がしていたので、悲しかったです』(25歳/コンサル)

(4)「ご飯は作らない」

『「同僚の彼女は美味しそうな料理を作ってくれる」と言ったら、彼女にもう「ご飯は作らない」と言われました』(32歳/飲食)

(5)「できない男は嫌いだよ」

『仕事がなかなかできなくて「できない男は嫌い」と言われたこと』(29歳/商社)


いかがでしたか?
自業自得なものからどうしようもないもの、グサリと刺さるものまで色んなセリフが見られますね。
無意識に放った一言が彼の心を深く傷つけることもあるので、口に出す前に考えるのが大切です。

(文/恋愛jp編集部)

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