”愛”と”恋”は別!?女性が”禁断の恋”を迫られて言われた「口説きセリフ」5連発!

いけない恋だと分かっていても、魅力的な人が迫ってきたら心が揺らぐもの。
では世の女性は、これまで既婚者や彼女持ちの男性からどのように言い寄られてきたのでしょうか?

今回は、女性に聞いた「男性から浮気や不倫を迫られた時の口説きセリフ」をご紹介します。

(1)「愛と恋は別だから気にするな」

『彼女がいる男性にご飯に誘われた時に、「彼女は愛しているけど、お前は好きだ。愛と恋は別だから気にするな」と言われました。
その場はなぜか納得してしまい、半年付き合いました。しかし冷静になって考えてみたら、ありえない話だと思ったので、丁重に振りました』(31歳/パート)

(2)「夫や彼氏が居ても別れるまで待つから、一緒に暮らそう」

『いつも一緒に遊んでいた男の人。遊んでいるうちにお互いの事を話すようになり、毎日通話するようになりました。
「夫や彼氏が居ても別れるまで待つから、一緒に暮らそう」とずっと言われ続けました。
恋愛感情に飢えていたので、毎日ドキドキで楽しかった』(28歳/主婦)

(3)「寂しかったら呼んで」

『実際浮気や不倫したことはないですが、既婚者に口説かれたことはあります。
取引先の営業社員で、打ち合わせが夜遅くまで続いていつの間にかおしゃべりが始まって「一人暮らし大変じゃない?相談することあったら呼んでね」と
言われました。
まさかと思って冗談で流しようとしましたが「ばれないから」「寂しかったら呼んで」と言って確実に誘いであることを分かりました』(32歳/経理)

(4)「一目見て好きになった」

『取引先の男性(既婚)に「一目見て好きになった。こんなにときめいたことはない」などの言葉で口説かれた。
仕事がやりにくくなるのが嫌で結局不倫はしなかったが、最近の草食系の未婚男性と違い口説く時もすごく本気だし甘い言葉をたくさん言ってくれるし、美味しくて高いお店へ連れて行ってくれるので不倫してしまう人の気持ちがわかった』(32歳/経理)

(5)「なんで日本は一夫多妻ではないのだろう」

『同僚と不倫経験があります。「お前は本当に可愛い」とか甘い言葉をささやき続けましたが、最終的には「なんで日本は一夫多妻ではないのだろう」とフザけた事を言い始めたので、彼はダメな人だと気付きました』(32歳/経理)


いかがでしたか?
言われた時は納得できても、後から振り返ると「あれ?」と思うセリフが多いですよね。
報われない恋と分かっていても、そういったセリフにドキドキ感があるのも事実です。

(文/恋愛jp編集部)

data-ad-region="1"> data-ad-region="2">

注目の記事

このコラム読んでどう思う?

  • いいね (1)
  • うーん (0)

恋愛jpをフォローする