バツイチなのに”未婚”アピール!?男性が「モテるためについた嘘」7連発!

好きな人にいいところを見せようと見栄を張ってしまうこと、ありますよね。
男性は好きな人の前でどのような嘘をつくのでしょうか?

今回は、男性に聞いたモテるためについた嘘をご紹介します。

(1)付き合った人数をサバ読み

『誰とも付き合ったことがないのに付き合った人数は5人と嘘をついてしまいました。
女性に「周囲は彼女持ちなのに自分だけ付き合ったことがないのがバレるとダサいのでついた嘘ですがバレバレだったようです。
余計恥ずかしくなった』(26歳/企画)

(2)貯金額を水増し

『合コンの中で貯金額を聞かれましたが、少しだけ貯金額を高く言いました。好意を持っていた女性だったので、気持ちを向かせたくて嘘をついてしました』(25歳/飲食)

(3)結局おごらない

『とにかくその女性と一緒にご飯に行きたくて「おごるから」と言ったものの、結局全部はおごりませんでした』(36歳/商社)

(4)バツイチなのに未婚アピール

『バツイチだったが、結婚経験を隠していた。世の中にバツイチが多くなったとは言え、結婚経験があることに否定的な人もいるから』(33歳/コンサル)

(5)職歴詐称

『職歴をごまかした。実際は空白期間やニートだった期間があったのに、テンポよく転職したと嘘をついた。仕事に意欲的な一面を見せたかったため、嘘をついていました』(28歳/出版)

(6)本当は子どもなんて好きじゃない

『本当は子供がそんなに好きではないけれど、「可愛いね」と話を会わせて子供好きなふりをしました。周りに子供好きな女性が多かったので、話を会わせた方が会話が盛り上がる』(32歳/アパレル)

(7)本当の自分で勝負だ!

『嘘などついていません、何時も本当の自分で勝負しています』(28歳/営業)


いかがでしたか?

目の前の女性にモテるために様々な嘘をついているようですね。
一方で、嘘は絶対つかない!という男性もいました。
いずれにしろ、嘘を嘘と見抜く目が必要そうです。

(文/恋愛jp編集部)

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