「名前入りスタンプ」で男心をわし掴み!LINEで使える”モテテク”5選

今や、最もポピュラーなコミュニケーション手段になったと言っても過言ではないLINE。
好きな男性とやり取りするために使っているという人も、少なくないのではないでしょうか。

そこで今回は、LINEで使えるモテテクをいくつかご紹介します!
モテテクをフル活用して、彼にアピールしてみてくださいね。

(1)「続きは会ったとき話そ」と焦らす

『LINEだけじゃ物足りなくなる。デートの約束したくなるなぁ』(26歳/IT)

男性は、ちょっとミステリアスな女性に惹かれてしまうもの。
LINEで全て会話を終わらせてしまうよりも、ちょっと焦らすくらいの方が、その女性に興味を持ちやすいのです。

また「続きは会ったときに話そ」と言っておけば、次のデートにも自然に繋がりやすくなります。

(2)自分の名前入りのスタンプを使用する

『名前入りスタンプ使う子はあざとい印象もありますけど、それ以上に可愛いです』(28歳/広告)

名前入りのスタンプをご存知ですか?
その名の通り、名前が入っているクリエイターズスタンプなのですが、「ゆきスタンプ」「ともが使うスタンプ」など様々な種類があります。

自分の名前が入ったスタンプは、なかなかにインパクトがあり、男性ウケも上々!
男性も自分の名前スタンプを探したりして、話題も盛り上がりますよ。

(3)「楽しかったね!」とデート後に送る

『楽しんでもらえたなら何よりだし、また誘いたくなる』(31歳/商社)

デートした後に、「楽しかった!また行こうね」と、デートの感想を送るのもおススメ。
何もしないよりも、別れた後にメッセージを送ることで、彼からの印象はグッと良くなります。

少し時間を置いてからではなく、彼と別れてからなるべくすぐ送るようにしましょう。
その方が、より彼に良いイメージを与えることが出来ます。

(4)ハートの絵文字を使う

『30代のおじさんは女性にハートを使われると「脈ありかな?」と思ってしまう単細胞な生き物なんですよ』(33歳/メーカー)

ハートの絵文字は、男性に自分の気持ちをアピールするときの鉄板ですよね。
やはりハートの絵文字を使われると、「俺のこと好きなのかな?」と思ってしまう男性が多いようです。

逆にハートマークの絵文字を様々な男性に使っていると、軽い女だと思われる危険性があります。
ハートマークの絵文字は、あくまで本命の男性にアピールするためだけに使いましょう。

(5)メッセージの回数は控えめに

『あまりに連投されるとウザくて仕方ない』(25歳/企画)

好きな彼とのLINEでは、ついつい何回もメッセージを送ってしまいそうですが、そこは我慢が大事。
あまりに自分のことを話しすぎてしまうと、逆に彼から興味を持ってもらいづらくなります。

メッセージのやり取りは1日2~3回程度に抑えて、少し彼の心を焦らすことが大切です。


異性とも気軽にコミュニケーションを取れるのが魅力のLINEですが、モテるためにはある程度テクニックを知っておいた方が有利です。
今回ご紹介したモテテクを使って、彼のハートをGETしちゃってくださいね!

●ライター/makirin(恋愛アドバイザー)

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