「脱ぐとこんなにデブなの?」男性がヤる気満々だったのに”ガン萎え”した瞬間4連発!

ムラムラしている男性を見て「今日は熱い夜になりそうだな……」と思ったのも束の間、急に男性の元気がなくなってしまった経験はありませんか?
実は男性はとてもデリケートな存在。些細なことがキッカケで萎えてしまうことがあるのです。

そこで今回は、男性に聞いた女性と一戦交えようとムラムラしていたのにガン萎えした体験談をご紹介します。

(1)相手の性癖がえげつなかった時

『相手の性癖に癖があったとき。おしっこの見せ合いがしたいといわれた』(26歳/商社)

『大人のおもちゃを出してきて、やる気満々だった時』(27歳/広告)

(2)体型詐欺に遭った時

『見た目はCカップ位だったが、服を脱がしたら盛りすぎて実際はAカップだったことに対して萎えた。小さいなら小さいで盛らなくていいのに、騙すなよ!』(32歳/マーケティング)

『相席居酒屋で出会った人と一戦交えることになった時のことです。見た目は普通の体型だったのですが、裸になるとかなりふくよかな身体をしていました。いや、あれはふくよかでもポッチャリでもなくただのデブでした』(26歳/教師)

(3)メンテナンスを怠っていた時

『その日飲み屋で知り合った女子大生とホテルに行くことになって、いざ始めようとキスしたとき、口臭の臭さにガン萎えしました』(28歳/営業)

『狙っていた女の子とついにホテルに行ってシャワーから出てきた女の子のムダ毛が一切処理されておらず、モジャモジャだったとき』(31歳/商社)

(4)相手が「生理中」と発覚した時

『学生時代に知り合った仲良い女の子で、恋愛相談をしているうちに好きになりました。そこで、ある時にヤろうと思ったところ相手が生理中だったので萎えました』(29歳/金融)

『お酒も入っていていい感じになったと女性と一夜を共にすることになりましたが、今日は女性の日とホテルに入るなり言われた事が萎えました』(25歳/メーカー)


男性は一回萎えてしまったら、立ち直るのが難しい生き物。
彼をがっかりさせないためには、事前のメンテナンスや自己申告が必要と言えそうです。

(文/恋愛jp編集部)

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